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  教育学部キャンパスから見える桜島。 お天気がいいと、尾根筋がくっきりと見え、雄々しさを感じます。

鹿児島大学総合研究博物館 常設展示室は、 日曜・月曜・祝日は休館日です

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開館時間変更のお知らせ(3月18日~26日)

下記日程は、通常の開館時間を変更しております。 ご見学の際は、お気を付けください。 3月18日(水)10時~ 15時(入館は14時30分まで) 3月19日(木)10時~ 16時(入館は15時30分まで) ※昼休み12時~13時 3月20日(金・祝)休館日 3月21日(土)10時~17時(入館は16時30分まで) ※昼休み12時~13時 3月24日(火)10時~ 16時(入館は15時30分まで) ※昼休み12時~13時 3月25日(水)10時~ 16時(入館は15時30分まで) ※昼休み12時~13時 3月26日(木)10時~ 16時(入館は15時30分まで) ※昼休み12時~13時 ご迷惑おかけいたしますが、何とぞよろしくお願いいたします。
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  理工系総合研究棟から撮った桜島。 7階建てのこの建物からだと、桜島がきれいに裾野のほうまで見通せるんですが、 窓の汚れも映り込んでしまうのが、残念!
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  農場はもう春の気配。 菜の花に、ナズナ、ホトケノザ、オオイヌノフグリ・・・と、 可憐な花々が野辺を覆います。
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  《やっぱり、桜島》 先日、同窓会でひさしぶりに鹿児島に戻ってきたという鹿大OBの方がご見学下さり、 「やっぱり桜島はいいね」と感慨深げにおっしゃっていかれました。   以前は桜島が一望できていたこの場所もいまはこんな感じに 鹿大と桜島の間に建物が立て込んでしまって、 キャンパスから、ずどんと桜島が見える場所、 探すのに苦労します。
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  鹿大キャンパスのあちこちで、カンヒザクラが花盛りを迎えています。      1月終わり、共通テストが終わったばかりのまだ寒さ厳しいころに、 ひとつ、またひとつと、徐々につぼみが開き始め、       2月も後半になり、日差しの強さが増してくると、 いっきに開花が進みます。  焼酎学研究棟「北辰蔵」前、蟹江松雄像となりのカンヒザクラ     合格発表のこの時期にちょぅど、満開の時期を迎える 鹿大キャンパスのカンヒザクラです。         
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鹿児島国際大学ミュージアムより、講演会のご案内をいただきましたので、お知らせいたします。 鹿児島国際大学ミュージアム主催講演会 「石器に残された痕跡をたどるー石器使用痕分析からの視点」 講師 寒川 朋枝氏(鹿児島大学埋蔵文化財調査センター助教) 日時 2026年3月7日(土)14:30~16:00 会場 鹿児島国際大学7号館2階 725教室 参加無料・申し込み不要 石器観察ワークショップも開催されます。 鹿児島国際大学ミュージアム

【展示案内】 常設展示:古代からのおくりもの-鹿大に眠る遺跡- 

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   鹿児島大学総合研究博物館 常設展示室(1階) 古代からのおくりもの-鹿大に眠る遺跡-   今、われわれが立っている鹿児島大学構内はいくつもの時代を経て現在に至っています。 郡元、桜ヶ丘の両キャンパスはともに、過去の人々がさまざまな活動をした「遺跡」です。 大学構内ではこれまで継続的に発掘調査が行われ、古くは旧石器・縄文時代から、新しくは江戸・明治時代までの考古学資料が出土しています。 とくに古墳時代には、南九州を代表する大規模な集落が営まれました。 展示では、この時代の土器などの資料を中心に紹介します。

常設展示室 ご利用案内

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開館時間  10時~17時 ( 入館は16時30分 まで )   ※昼休館: 13時~14時    休館日  日曜・月曜・祝祭日・年末年始   ※大学休業期間を中心として、臨時休館も行います。    観覧料  無料     お車でご来館の方へ 【入構ゲート】  高麗本通りに面した「農学部正門」から、お入り下さい。    平日(火~金曜日)  入構ゲートの係に「博物館に行きます」とお伝え下さい。   土曜日  土曜日は入構ゲートが閉まっています。  お車でお越しの方は、下記までお電話にてご連絡下さい。   鹿児島大学総合研究博物館 常設展示室  099-285-7259